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【終了】木藤亮太氏プロデュース「セッション“九州のみらいを描く”」

九州各地の”まちのみらいづくり”を実践者たちが語り合うトークセッション。宮崎県日南市の商店街再生をはじめ九州各地のまち再生に関わる木藤亮太氏プロデュースの企画。  ※Youtubeでのオンライン配信のみの企画となります。

九州各県の県庁所在地からまちづくりの猛者たちが繋がって、取り組みの紹介や情報交換が行われました。

大変面白い場となった配信はこちらからご覧いただけます。

〇宮崎市:齋藤隆太(さいとうりゅうた
 2007年、大学卒業後USEN入社。2008年株式会社サーチフィールド創業時に取締役として参画。イラストのクラウドソーシング事業の立ち上げに従事。 2012年「地域×クラウドファンディング FAAVO(ファーボ)」立ち上げ。責任者として全国100以上の地域で自治体、金融機関、大学、企業やNPOと協業しながら、クラウドファンディングネットワークを構築。 2016年宮崎県にUターン、サテライトオフィス立ち上げののち、2018年株式会社CAMPFIREに事業譲渡し移籍。2019年同社執行役員を経て退職、2020年株式会社ライトライト設立、代表取締役に就任。 同年、クラウド継業プラットフォーム「relay(リレイ)」立ち上げ。
〇長崎市:平山広孝(ひらやまひろたか)
 1985年長崎市生まれ。大学進学を機に長崎から離れ、全国の都市を巡るなかで長崎の価値を再発見。2010年に長崎都市・景観研究所を設立。 2011年には長崎市役所に入庁し、公民の2足のわらじで長崎のまちを使い倒す。

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