産品

切子 200年

透き通る色彩と細やかなカットがつくる、息をのむほど美しい工芸品。

薩摩切子は一旦その技術が途絶え、100年を経て再興されたそうです。

鹿児島にある弟子丸さんはその第一人者として活躍されるだけでなく、工程で生まれる硝子廃材を「エコきり」というアクセサリーに生まれ変わらせる取り組みもなさっています。

大名へ現れるのは11月の予定です。お楽しみに!

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